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鳥取市の整体院|鳥取 整体院ほっと&ホット 開節法(かいせつほう)とは

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 腰痛、肩コリ、坐骨神経痛、むちうち、血行不良
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 院長の福田義大です。

 1965年鳥取県鳥取市生まれ。

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整体院ほっと&ホットでは、
開節法による施術を行って
います。


開節法とは
 お客様から
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整体を受けられたお客様から、
「楽になった!」
「痛みが取れた!」
「来て良かった!」など、
たくさん体験談をいただき
ます。

 ⇒その一部をご紹介します
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肩こり・頭痛
腰痛・坐骨神経痛
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慢性疾患・体質改善
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 鳥取市 自然治癒力
自然治癒力について
整体院ほっと&ホットでは、
院長が試してきて効果の高
かった健康法や、病院では教
えてくれないけれど知ってお
きたい健康にとって大切な話
など、自然治癒力と免疫力が
グングン高まる方法などを
発信していきます。

 鳥取市 整体院 来院エリア
体院ほっと&ホットには、
鳥取市以外からも中国地方を
中心に鳥取県外、鳥取市外か
らも多数の方が来院されます。
患者さんがお住まいのエリアは
鳥取県鳥取市を中心に、国府
町、気高町、鹿野町、青谷町、
佐治町、用瀬町、岩美郡岩美
町、八頭郡八頭町、智頭町、
若桜町、倉吉市、東伯郡琴浦
町、湯梨浜町、北栄町、米子
市、島根県出雲市、安来市、
岡山県岡山市、津山市、広島
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だいています。中国地方以外
では、大阪府、兵庫県、神奈
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■開節法(かいせつほう)とは

 

 整体院ほっと&ホットでは、開節法という極めて


 安全で心地よい手技療法を行っています。



 『開節法(かいせつほう)』とは?


 開節法とは詰まった関節を開くことで、筋肉の張りや骨格の歪み
 を元の良い状態へ戻していく手技療法です。


 東京都在住の体質研究所主宰、桜ヶ丘整体院院長にして伝承健
 康医学研究所講師を務める松原秀樹先生の、長年にわたる臨床
 経験及び合気の稽古による力の伝導方法等の研究により確立さ
 れた技術です。

 
 1998年夏、松原先生がインドの伝承医学であるアーユルヴェー
 ダの体験と見学を兼ね、インドのアーユルヴェーダドクターのクリニ
 ックを訪問した際、農園を経営しているドクターの兄さんが、腰痛と
 坐骨神経痛に悩まされており、松原先生が2回施術をしたところ、
 すっかり良くなってしまい、それをじっと見ていたドクターが、現地の
 ヒザや腰、肩が痛い患者を次々と電話で呼び、それから毎日、ドク
 ターのクリニックで松原先生が施術をすることになりました。


 当時、松原先生の手技は「操体法」を中心としたものでした。


 「操体法」とは、患者自身が痛みのない方向に身体を動かして、
 3〜5秒後に瞬間脱力することによって矯正するという手法で、
 痛みや危険を伴わない優れた矯正法として知られています。


 ところが、「操体法」はタイミングが合わないと施術効果が出ない
 場合もあり、日本と違い、「日本語→英語→現地語」と訳している
 間に完全にタイミングが狂ってしまうために上手く矯正できなかっ
 たそうです。


 インドには300以上の言語があり、地域が違えば言葉が通じな
 かったり、唯一のインド国内の共通語である英語も中には通じな
 い人もいるので、言葉が通じないと「操体法」を行えないことを痛
 感する旅になったようです。


 帰国後、言葉が通じない、身体をどちらに動かした方が楽なのか
 痛みが強すぎて分からない方、身体が不自由で動きに制限があ
 る方達に対して、「痛めるおそれがない、なるべくソフトな方法で、
 患者自身が身体を動かす必要がなく、完全に受け身でいられるよ
 うな方法」を毎日思案することになります。


 ある日、お子さんを公園に連れて行き、砂場で遊ぶ様子を傍らで
 見ていたところ、お子さんは小さなおもちゃのバケツに砂を詰めて、
 一杯になったら表面を手の平でペタペタと叩いて平らにしてはひっ
 くり返すということを何度も繰り返していたそうです。

 
 その晩、その光景を想い起こしながら、次のように考えをめぐらせ
 ていたようですが。。。。。


 「砂の表面を平らにすることと、骨を矯正することは、実は同じこと
 ではないだろうか。子供がしていたように、砂の表面を手の平で叩
 いて平らにするというやり方は、非常に強引な方法であって、カイロ
 プラクティックなどの骨を直接的に動かすやり方に相当する。


 砂に直接手を触れずに、砂の表面を平らにする方法はないだろう
 か。。。。


 『ある!』バケツを平らなところに置き、バケツの横腹を軽くトントン
 と叩いていれば、砂の表面はそのうちきれいに平らになってしまう。


 これと同じ原理で骨も矯正できるはずだ!」


 早速翌日、来院された何人かの患者さんに、腰椎と仙骨間の関節
 矯正に、考えた方法を試してみました。すると、それまで操体法の
 手技でヒザ裏のシコリ(坐骨神経の緊張)がなかなか取れなかった
 方が、ほんの1分ほどヒザを静かに揺らしただけで、あっけなく取れ
 てしまったのです。


 腰仙関節の矯正に成功を収めたことで、全身のあらゆる関節もこの
 方法で矯正できると確信を持ち、各関節の矯正角度と揺らし方を算
 出し、次々と試していくことで、改良を重ねながら約半年かかり、ほぼ
 全身の関節を「静かに軽く振動させるだけで矯正できる手技」を確立
 し、『開節法(かいせつほう)』と名付けることになりました。


 整体といえば通常、うつぶせに寝て背骨や肩をギューギューと押し
 て、その後、腰や首をバキバキと捻ったり、指や脚を引っ張ったりす
 るものだと思われています。そのような施術をすることによって、「骨
 格の歪みを整えて、脊柱の神経圧迫を取り除けば、痛みが取れて
 内臓も健康になる」と言われています。


 果たしてそうでしょうか?


 当初、松原先生もそのような施術を5年間ほど、何の疑問も持たず
 にされていました。


 松原先生に出会う以前、私もそのような整体技術を教わり、身に付
 けもしました。


 しかし、そのようなやり方では、寝違い一つ満足に治らないのです。


 人間には、そもそも自然治癒力があるのに、その自然治癒力を引き
 出せない技術では、いくらテクニックを覚えても、治癒へと導くことは
 難しいと考えるようになりました。


 その後、先生は7年間かけて、エドガーケイシーのリーディングを
 はじめ、中医学、アーユルヴェーダ、操体法、合気道などを研究実
 践し、より理想的な整体法を模索され、開業から12年後、軽微な
 振動と揺動によって骨格と経絡を調整する「開節法」を世に生み出
 すこととなります。


 「開節法」は、静かに四肢を揺らしたり、小さく振動したりしながら、
 潰れた関節をジワジワと開いていくことによって、体内のエネルギ
 ーの滞りを解消し、心と身体の緊張を緩める整体術です。


 開節法は「関節を開く」という意味で、“軽く揺らしながら”骨格の歪
 みを整えるとともに、筋肉と神経の緊張を緩め、血流を著しく改善
 する技法です。
 

 人間は疲れると、猫背になって胸郭が下垂します。
 その結果、脊椎の前側がつぶれて、胸郭が拡張しなくなります。


 開節法は、つぶれた脊椎の前側と閉じた胸郭を開くことによって、首・
 肩・腰背の緊張をゆるめ、呼吸力を高めます。


 また、脚に停滞したリンパ液と静脈血の還流を促すことによって、脚を
 軽くするとともに、上半身の充血症状を緩和します。




 

従来の手技の欠点・矛盾

  
 
 @強く押したり、もんだりすることによって、もみ返し(腫脹・疼痛・発
  熱・不眠など) が起きます。長く続けると、皮膚と筋肉が硬くなりま
  す。


 A筋肉や神経を伸ばすことによって、より痛みやシビレが増し、血流が
  悪くなります。


 Bもみ返しによる腫脹によって、潰れている側がさらに潰れてしまい
  ます。(詰まりと張りのアンバランスが助長されます)


 C痛みや恐怖心によって、脳波と交感神経が興奮し、その結果、体内
  の活性酸素が増加し、酸化が促進されます。したがって、内臓病や
  慢性病が悪化してしまいます。




 

開節法の特徴

 
 
 @もみ返し、張り返しが起こりません。


 A筋肉と神経を縮めることで、緊張がゆるみ、疲労素が排出され
  ます。


 B潰れた関節が開くことにより、軟骨の弾力性が高まり、関節の動
  きがなめらかになります。


 C軽微な振動や揺動により快感と眠気が引き起こされ、副交感神経
  が優勢となり、脳波がアルファ波以下になります。その結果、血管
  が拡張し、内臓機能が活性化され、熟睡できるようになります。  


 D内臓のポンピング作用により、内臓に蓄積された毒素が排出され、
  体質改善を促します。


 E血流が良くなります。。。etc 






 開節法が従来の手技と一番異なる点は、その場限りのすっきり感で
 はなく、「施術が終わった後から、ジワジワと身体の内側から効いて
 くる点にある。
」と、多くの体験者が述べています。






   

  2008年 「臨床看護 8月号」(へるす出版)に


  開節法が特集記事として掲載されました。


   


  西洋医学が「病気を退治する医学」であるのに対して


  開節法は「細胞を元気にする医学」として紹介されました。





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